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先輩の結婚式

仕事に、恋活に、日々自分なりに頑張っていたある日、自宅へと一通の手紙が届く
それは、何だかお洒落で、きらきらとしたハートマークのシールで封がしてあった

気になって封を開けてみると、なんと、中学、高校の時の部活の先輩からの結婚式の招待状だった

結婚式は、過去に何度も参列しているのだが
こういった招待状をもらうといつも思うことがある

また、知り合いが先を行くのか、と。。

しかしながら、こういった催しものは好きだ
人の幸せ、最高の至福を見る時ほど感動を得る時は無い



そして、ついにその日が来て、緊張する心境のまま、礼服に身を包み、式場へと赴く



結婚式場庭1

式当日、晴天にも恵まれ、まさに結婚式日和であった
気のせいか、付近に見える草花は、日差しにより、輝いているように見えた







結婚式場庭2

どれほどの人がここを歩いたのだろう

人生の門出、結婚式
俺はいよいよ、運命によって結ばれた二人が、たくさんの人に祝福される結婚式に参列することになる

今日は、誰のものでもない
二人が主人公なのだ







結婚式場庭3

外の空気はうまい
今日という特別な日だからだろうか

きっと、主人公二人はとても緊張しているに違いない
俺も、例外では無かった
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テーマ : 結婚式 - ジャンル : 結婚・家庭生活

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